ダ ビンチ以前の空飛ぶ夢

レオナルド ダ ビンチがオーニソプターの空想を絵にしたのが15世紀後半、その空想スケッチは有名だが、それを創造し飛行チャレンジしたか否かは不明と言えるだろう。しかし、それ以前には、数々の男たちが鳥のように空を飛びたいと夢見て、さまざまな飛行機械や道具、飛行スーツとも呼べそうな鳥を模して人間の手足に装着し、大空への離陸を試みたに違いない。記録には残ってはいないが、その夢はその時代から抱き続けられてきたであろう。そんな時代の飛行装具を鉛筆画で描き始めています。作品ナンバー6に当たる。

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