ドラゴン全身骨格化石、化石風着色その2と、台座のアンティーク仕上げ塗装

今日の外での作業は、暑ッチッチ。
化石をバラして、地塗りのシルバーが隠れるように、泥三彩(白口)、水晶末、雲母を混ぜ、ウエマツのアートグルーを接着剤にして塗っていく。乾く前に泥三彩(白赤口)を投げつけ、ランダムな石の模様が出るように塗る。

台座は、昨日黒の油性ペンキが乾いたところに、2000番くらいの細めのペーパーで磨き、また黒をペイント薄め液で薄め、薄く塗る。その繰り返しの後、布で磨き上げてアンティーク風な仕上げの台座が出来た。
 

夜の作業は、化石に塗った泥三彩(白口)らを、リューターで削り、石の感じを出す予定。

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